立憲フォーラムで街頭から訴えました。

3月11日土曜日午後4時から近江八幡駅南口と北口で街頭演説をしました。当日は東日本大震災から12年目ですが、未だに苦しい生活を強いられている方もおられますし、福島の原発災害についても汚染水の処理をはじめ大きな課題を抱えています。立憲民主党としても引き続き被災地支援に取り組んでいきます。地球温暖化の影響で水害が多発する中、南海トラフなど大地震への備えを含めて災害対策は待ったなしです。ダムに頼らない流域治水政策など立憲民主党やチームしが県議団が取り組んでいる災害対策について訴えました。

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