今江政彦 政策子育て日本一宣言
子どもにやさしい環境は、すべての人にやさしい環境です。 「子どもを生み育てるなら、滋賀が1番」 今までの政治が光をあててこなかったのが、子育て。 「子育て環境日本一」 宣言!!  国の重要文化的景観第一号に選定された西の湖や八幡堀など美しい風景に囲まれて、ゆったりとした自然や優しい環境で子育てをしている近江八幡。世界に誇れる近江米や近江牛、そして水郷ブランド野菜などの農産物で食育を進めながら、これからも安心で安全な環境で子育てをしていきます。

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安全
近江八幡では他の自治体に先駆けてすべての小学校に警備員を配置するなど子どもたちの安全確保に努めています。
この先進性を滋賀県全体に広げるとともに、歩行者やベビーカーが安心して通行できるよう歩道整備を推進するなど、子どもたちが安心して学び遊べる環境を創出します。
安全
近江八幡では新総合医療センターで周産期医療や救急医療体制の充実に努めています。
子育ての不安を取り除き安心して医療が受けられるように、滋賀県の福祉医療制度を充実するとともに、全国的に小児科・産婦人科医の不足が問題となる中、医師確保のために医学部学生への県独自の修学資金貸付制度を創設していきます。
安全
働く人達の環境がきびしくなる中で特に子育て家庭では学習塾の費用など経済的な負担が増大するばかりです。
滋賀県における事業所の大半が中小企業であることや非正規職員の雇用改善を考え「滋賀県中小企業振興基本条例」や「労働者の均等待遇推進基本条例」の制定をめざします。
また、きめ細かな指導によって学校教育で確かな学力が身につけられるよう、県内の小学校の全学年が35人以下学級となるようにします。
安全
滋賀県行政に「子ども家庭部」を新設し、保育所の待機児童の解消や児童虐待の防止など子ども政策を一元的に立案・遂行するとともに、子育て支援の財源確保のためにも外郭団体について見直し、税のムダ使いをなくしていきます。  男女共同参画社会の推進により子育て環境を整え、女性の社会進出を図ります。
新町通り